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№90001文献紹介

項目 文献の内容
区 分 シンポジウムテキスト
図書番号/分類番号 №90001/
図書名/雑誌名 大深度地下利用技術の現状と将来展望(日本語)/
主題/副題 /-設立15周年記念事業シンポジウム-
著者名・発表者
所 属 -
発行所 社団法人日本トンネル技術協会
発刊年月 平成2年3月
掲載頁 -
総頁数 -
体 裁 A4サイズ
内 容 目次:掲載頁/演題/発表者/所属
目 次 セッションⅠ (日本における大深度地下利用計画)
P1-14
東京湾横断道路のシールドトンネル/和佐勇次郎/東京湾横断道路㈱設計部設計第一課課長
P15-20
中央環状新宿線の計画/高橋博/首都高速道路公団計画部第一計画課長
P21-28
都営地下鉄12号線/松本正敏/東京都交通局高速電車建設本部主幹
P29-36
営団地下鉄7号線/小西譲司/帝都高速度交通営団建設本部計画部次長
P37-46
京葉都心練の設計施工/前田 誠/日本鉄道建設公団東京支社工事第三部長、海野隆哉/東日本旅客鉄道㈱東京工事事務所次長兼工事管理室長
P47-55
片福連絡線建設計画/岸尾俊茂/関西高速鉄道㈱建設部長
P56-62
環七地下河川/沼尻 敦/東京都建設局河川部改修課長
P63-70
下水道における臨海汚泥集約処理/上原靖/東京都下水道局第五建設事務所工事二課長
セッションⅡ(大深度地下利用に係る計画。設計上の諸問題)
P71-78
山岳工法の都市トンネルへの適用/足立紀尚/京都大学工学部交通土木工学教室教授
P79-84
大深度地下鉄道の必要性と問題点/松本嘉司/東京理科大学理工学部土木工学科教授
P85-92
大深度地下利用における地質調査の考え方/近藤達敏/応用地質㈱理事
P93-100
都市における地下空間利用の現状と課題/水谷敏則/建設省土木研究所企画部地下開発研究官
P101-110
大深度地下鉄道の設計・施工上の諸問題/河田博之/(財)鉄道総合技術研究所地盤・防災研究室主任研究員
セッションⅢ (大深度地下利用のためのトンネルの建設)
P111-118
トンネル掘削における自動方向制御システム/大西豊/佐藤工業㈱土木本部技術部
P119-125
シールドトンネル建設における自動化。ロボット化/萩原英樹/清水建設㈱土木本部技術第一部副部長
P126-134
シールド自動誘導システムによるトンネル出来形管理/西明良/飛島建設㈱総合企画本部技術開発部
P135-141
ファジィ方向制御システムを利用した大口径シールド/桑原資孝/西松建設㈱機材部機械課長
P142-150
総合型シールド自動施工管理システム/名倉浩/㈱間組土木本部設計部
P151-160
高水圧下におけるシールドシール対策/熊井文孝/鉄建建設㈱エンジニアリング営業本部技術営業第一部部長
P161-168
高水圧対応ECLシールド工法/背景平呂/フジタ工業㈱技術本部技術研究所第一研究部土木構造研究室長
セッションⅣ (大深度地下利用に伴う斜。立坑の建設)
P169-176
軟弱地盤における大深度立坑の構築/土屋幸三郎/㈱大林組技術開発本部土木技術第二部課長代理
P177-184
地中連続壁工法による大深度シールド立坑の構築/鈴木和夫/鹿島建設㈱土木設計本部設計主査
P185-192
大深度連壁立坑/香山康晴/前田建設工業㈱技術研究所土木施工研究室主任研究員
P193-200
京葉線東京地下駅の大規模アンダーピニング/斉藤―平/㈱奥村組東京地下駅工事所主任技術者
P201-210
地下構造物新設に伴う活線シールドトンネルのアンダーピニング/寺本哲/大成建設㈱技術本部技術開発部地下空間開発室主任
P211-218
大深度地下へのアプローチ用斜坑掘削システム/平澤秀男/㈱熊谷組土木本部土木技術部部長
P219-226
大深度地下空間建設のためのリチャージ工法/森嶋章/㈱竹中土木工事本部工事部
P227-234
大深度地盤改良工法SSS-MAN工法/本多正人/三井建設㈱土木本部土木技術部長代理
セッションⅤ (各国の地下利用の現状)
P235-246
海峡トンネル- フナクイムシの眼/A.M.MuirWood/ITA 初代会長,JTA名誉会員(イギリス)
P別刷
都市浅部トンネルの総合設計法/Z.Eisenstein/ITA副会長(カナダ)
P247-266
ノルウェーの地下利用/E.Broch/ITA理事(ノルウェイ)
P267-280
ベルギーにおける地下空間利用の状況/V.Roisin/ITA理事(ベルギー)
P281-298
中国の地下鉄トンネル掘削/Gao Quqing/ITA理事(中国)
P299-306
日本における地下石油備蓄技術の現状/清山信二/ITA理事(日本)
備 考 -
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