社団法人日本トンネル技術協会は、トンネルの建設及び維持管理に関する調査研究を行い、地下利用技術の進歩向上を図ることによって、国土の保全と公共福祉の増進に寄与することを目的として、昭和50年8月運輸・建設両大臣認可の公益法人として設立 [1]され、以来官民各方面の協力により幾多の成果を得るとともに、各種公益事業を活発に行っています。
また、当協会は、経済協力開発機構(OECD)の勧告 [2]により設立された国際トンネル協会(ITA) [3]の日本代表機関として総会、理事会、作業部会、シンポジウム等各種事業に参加協力し、また各国との間の技術情報交換を活発に行い、国際交流に寄与しています。
上記目的達成のための事業 [4]は、以下のとおりであり、その対応として各種委員会 [5]があります。
※経済協力開発機構(OECD=Organization for Economic Cooperation Development)
※国際トンネル協会(ITA=International Tunnelling Association)
Links:
[1] http://www.japan-tunnel.org/setsuritsu
[2] http://www.japan-tunnel.org/oecd
[3] http://www.japan-tunnel.org/ita
[4] http://www.japan-tunnel.org/jigyou
[5] http://www.japan-tunnel.org/iinkai
[6] http://www.japan-tunnel.org/abu2org
[7] http://www.japan-tunnel.org/abu3president
[8] http://www.japan-tunnel.org/aisatau
[9] http://www.japan-tunnel.org/what_jta